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マンションリフォーム場所別ポイント

キッチンの基本形(壁との関係)1

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キッチンをプランする時、キッチン本体を部屋の中にどう配置するかが鍵になります
壁との関係で大きく3タイプに分かれます

キッチン本体がI型や況拭L型などにかかわらず、家族のかかわり方で、リビングやダイニングとのかかわり、壁にどう配置するかを選びましょう。
同じI型でも、キッチン本体が壁に面しているタイプとリビングを見渡す対面式では、家族や友達とのかかわりや、リビングの雰囲気も変わってきます。
家の中でコミュニケーションスペースとしてキッチンの役割が重要となり、ダイニングやリビングとの境界がなくなってキッチンスペースのオープン化がますます進行することによって、キッチンの一部が壁に面しているペニンシュラ型や、四方が壁と離れて独立したアイランド型などのスタイルが増えています。この二つのタイプは、壁につける基本形と組み合わせてレイアウトさせることもあります。
マンションなどの集合住宅では、配管に制限がある場合、希望の配置を取れないこともあるので、専門家に早めに相談をしましょう。

基本型(キッチン本体が壁に面しているタイプ)・ペニンシュラ型(キッチン本体の片側を壁につけ、半島のように突き出したタイプ)・アイランド型(本体が壁と接触せず、島のように独立したタイプ)です。

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